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H29.11
愛媛シニア・ミッド・グランド・女子親善 成績表を掲載しました。
H29.11
愛媛チャンピオン 最終成績表を掲載しました。
H29.11
H30年度行事一覧を公開しました。
H29.11
愛媛チャンピオン 第1ROUND成績表と第2ROUND組合せ表を掲載しました。
H29.8
愛媛シニア選手権 決勝(兼・四国シニア選手権2次予選) 最終成績表を掲載しました。
H29.8
愛媛シニア選手権 決勝(兼・四国シニア選手権2次予選) 第1ROUND成績表と第2ROUND組合せ表を掲載しました。

新居浜カントリー倶楽部

_NowPrinting.jpg丘陵コース。標高は150m程度だが、新居浜市内を一望にする。アウトは、ロングホールは2オンも可能なのだが、4~6番のミドルホールは距離があり、特に4番・6番は飛距離を要求される。ここをいかに乗りきるかがスコアメークのひとつのカギ。インはフェアウェイのうねりのため距離感がつかみにくく、また方向性が要求される。極端に長いホールがないのでアウトよりは攻めやすい。

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北条カントリー倶楽部

_NowPrinting.jpg丘陵コース。高台にあって眼下に瀬戸内海を見下ろすコース。グリーンは全体に大きめにできている。アウトは1番が3打目から打ち上げて左へゆるく曲がる。7番は長くパーオンが難しい。9番はドッグレッグで 2打の方向を誤ると池に入る。インは景色のよいホールが続き、特に11、12、13番は瀬戸内海を望んでのプレーとなり、その景観は素晴らしい。反面、風の影響も受けやすいので注意が必要だ。

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西条ゴルフ倶楽部

_NowPrinting.jpg山岳コース。全体の起伏はあるがホール内では下りになるところが多い。フェアウェイには細かなアンジュレーションがあり、ボールのライに影響を与える。アドレスでの微妙な狂いがミスショットにつながるので慎重に。また、ティとフェアウェイの落差が大きく実際より距離が短く見えて、ショートしやすいので注意。4番は最難ホールで250Y付近が狭い。6・9番は谷越えで、特に9番は130Yの谷でプレッシャーがかかる。

エリエールゴルフクラブ松山

_NowPrinting.jpg丘陵コース。瀬戸内の多島美を眺望することができる高台にあって、全体がゆるやかなアンジュレーションから成っている。各ホールはおおむねフラットに仕上がっているが、ハザードがきいた戦略的なコースである。バンカーやウォーターハザードが攻略ルートを狭めており視覚的に圧迫されても実際のフェアウェイはいずれも広めにとられている。グリーンはベントで、アンジュレーションが大きく神経を使うホールもある。

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チサンカントリークラブ北条

_NowPrinting.jpg丘陵コース。全体にフェアウェイが広く、フラットな仕上がり。瀬戸内海を見下ろす眺望もよい。アウトは山側に展開し距離が長い。ロングホールが特に長いので、パワーヒッターには腕の見せ所だ。インは海側にレイアウトされ、12番・14番などミドルで長いホールがある。特に12番は改造され戦略性の高いホールになった。

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